とく

東京
  • 陶芸・粘土
とく

「こんがらがったことは全て、紐解いていけばいい」という思いから屋号を「とく」と名付けました。旅暮らしで見てきた風景や郷愁をもとに、イラストと装身具を作っています。中でも耳に触れるパーツから全て手作りの「痛くないイヤリング」がイチオシです。