安達寿英

東京
  • ガラス
安達寿英

ガラスを吹くことが楽しくてここまでやってきました。かおグラスはだいぶ初めの頃からの付き合いです。目と口のパーツを熱くて柔らかいガラスダネにくっつけて鼻をつまんでから、ぷーっと吹くと溶け馴染んだパーツが世界にひとつだけのかおグラスになっていきます。メガネかけていたり、ヒゲがついていたり。色々なかおグラスがいるので、みなさんに楽しんでもらえたら嬉しいです。